健康&ダイエット
2007年02月24日
食事制限によるダイエットをしていると、急に何かにとりつかれたように、「甘いもの」が食べたくなるってことはないですか?
また、気分が落ち込んだり、不安感から、「ついつい大食いしてしまった!」という経験はありませんか?
続きを読む
2007年02月18日
太りやすい人は、普段から太りやすい食生活をしているものです。これから「太りやすい食生活7項目」を書いていきますが、あてはまる人は要注意ですよ!
あなたの食生活習慣は大丈夫ですか? 今日からでも改善するように心掛けてみませんか?
続きを読む
2006年06月11日
★ 好きな音楽や香りでリラックス効果
入浴中に好きな音楽を聴いたり、好きな香りを楽しむことでヒーリング効果を高めてくれます。防水仕様のCDプレーヤーなども販売されているので、好きな音楽を聴きながら半身浴でのんびりとぬるめのお湯につかるのも最高の気分です。
続きを読む
2006年06月10日
★ 入浴の目的に合わせた色の効果
人間の体や気持ちには色によって大きな影響を受けます。しかし、色を変えるといってもタイルやバスタブなどは浴室リフォームしないと変えられません。ですが、入浴剤やタオル、石鹸、シャンプー、ブラシなどの小物類なら色を変えることが出来ると思います。
続きを読む
2006年06月04日
★ 食後や運動したあとは30分以上休憩してから入浴しよう
食事をした後や激しい運動をした直後には、入浴をさけたほうがよいでしょう。入るタイミングも入浴効果を高めるのに重要なポイントです。30分くらい休憩をして体を休ませてから入浴しましょう。
続きを読む
2006年06月03日
★ ぬるめのお湯と熱めのお湯では入浴(お湯につかる)時間が異なります
入浴(お湯につかる)時間
20〜30分位まで: 約37〜39℃のぬるめのお湯で半身浴する場合
3〜10分程度に: 40℃以上の熱めのお湯で全身浴をする場合
続きを読む
2006年05月31日
★ 快適な浴室(バスルーム)の温度
長い間、ぬるめのお湯につかるためには、浴室(バスルーム)の室温を管理することも大切です。真冬など浴室(バスルーム)が冷えきっている状態では血圧が上がりやすくなり危険です。さらに、真夏の暑い場合もストレスとなり快適に入浴できないと思います。
続きを読む
2006年05月28日
★ 「半身浴」がおすすめ
肩までお湯につかることによって、水圧がかかり腹部や胸部が圧迫されます。そのために肺の容積が少なくなって、息が苦しくなります。さらに、血管も圧迫されるので、血液が急激に心臓に戻ります。そのために心臓にも大きな負担がかかります。
続きを読む
2006年05月24日
★ お風呂のお湯の温度を使い分ける!
お風呂のお湯の温度は一般的に40℃前後で入浴されている人が多いと思います。ですが、40℃以上と以下での入浴効果は大きく異なってきます。40℃以上では目覚め効果があり、40℃以下ではリラックス効果があります。
続きを読む
2006年05月23日
★ お風呂に入るなら入浴効果をアップ!
私たちはお風呂が大好きです。しかし、せっかくお風呂に入っても、効果的な入浴方法をあまり知っている人が少ないのが現実だと思います。今まで以上にバスタイムを有効に過ごすことができれば、毎日の入浴が楽しいものとなるでしょう。
続きを読む
2006年05月22日
★ つらい症状を改善! 効果を最大限に!
「不眠」午後7時頃がベストタイム!
眠るためには、交感神経を刺激しないほうがよいです。交感神経は午後9時頃から下がり始めて、午前4時頃が最も低くなるようです。したがって、交感神経が下がり始める前の午後7時頃に入浴するのがよいでしょう。
続きを読む
2006年05月21日
★ 疲労回復を効率よく行うのは入浴する時刻にあった!
入浴には、「体をキレイにする」「気分をリフレッシュする」「疲れをとる」などの効果があります。お風呂に入ると体が温まり、血行が良くなって疲労物質を排出して疲労が解消します。しかし、もっと効率よく疲労回復効果をアップさせることができれば・・・
続きを読む
2006年04月09日
★ ダイエットをして、まず減少するのは脂肪ではなく筋肉
流行のダイエット法を次から次へとトライしている人は、逆に言うと何一つとしてダイエットに成功していないという事です。これはダイエットしていると言うよりも一生懸命に頑張ってやせにくい体をつくっているのでは・・・
続きを読む




